童話ばとん

なんかあかずきんバトンだってー




もちろん、役者さんはP4からで
◇何時も赤い頭巾をかぶっている少女、周囲の人々から「あかずきん」と呼ばれています

1なぜ頭巾をかぶっているのですか?

⇒いやあ、ちょっとファッションすよ。あ、あと寒いから


3性格、容姿を30字くらいで…あ、別に越えてもいいんだけどね?

⇒13歳の、メンドくさがりやの馬鹿たれ


◇ある日お母さんに頼まれて、森の中にすんでいるおばあさんのお見舞いに行くことになりました


1まずは見舞いの品、何を持っていきますか?


「主人公おかーさーん。なにもっていこう」
「うーん…雪子おばあちゃんだから、花でもいいだろ?」
「あの、ちょっと、マニュアルでもいいので女らしくしてください」

2おばあさんの住む森はどんな森?

⇒すっごい明るい。

3突然狼が現れました、どんな狼?(擬人化可)

⇒これは陽介っしょ!

なんかどっから見ても変態にしか見えないから(

4狼との会話
お:やぁお嬢さん^^お使いかい?
赤:うーんお使いかな。ってかよーすけ言葉違うね
お:それならお花を摘んでいくといい、向こうに花畑があるよ
赤:えー?めんど!!ってかきがきかねえな!
お:じゃあね、かわいいあかずきん^^
赤:はいはい。バイバイ



◇おばあさんの家に到着しました、中に入るとおばあさんはベットで寝ています

1なんだかいつもと様子が違うおばあさん(狼)にあかずきんはいろいろな質問をします、

赤:おばあさんのお耳はどうしてそんなに大きいの?
お:それはお前の声を聞くためだ

赤:おばあさんの手はどうしてそんなに大きいの…?
お:お前を抱くためだ

赤:おばあさんのお口はどうしてそんなに大きいの……?
お:それはお前を食べるため、だ


2会話の後あかずきんはどうなりましたか?

⇒「きもっ!ヤメてー!?水のはいってないプールはいって死んでー!?」
「てめっ!そのいい様はねェだろ!?」
「なんか売れないホストみたい」
「だまれっ」

3あかずきんのピンチ!狩人さんが助けにきました、狩人はどんな人?

⇒完二!!
「おいコラ!狼!!なにやってんだよ!!」
「うお!完二!?てめェあかずきん!いい仲間もってんな!」
「ふっふっふ。完二は我こまよ!」
「どっかのだれかみてェなこといってんじゃねー!!」


4狩人はあかずきんを助け出してくれました…あれ(・ω・)おばあさんはどうしたんでしょう

⇒「ふふふ、花村くんいい度胸ね」
「あ、天城…!!これは誤解だっ」
「へえ、でもあかずきんに手を出したこともちょっとね」
「あぁあああごめん!!ゆるせぇえええ!!」

「ざまーみろばぁーか」

5悪い狼に罰を与えます、どうしますか?

「うーん…なら完二みたいに「陽介くんどぇす」っていってもらおっかな」
「!?や、やだ!それはやだだだ!!」
「だれお前・・・」
















おつかれさまでした(^ω^)
めでたしめでたし

(めでたしぢゃねえ 笑)
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